標的型攻撃メール対策サービス

標的型攻撃メールで・・・!社員が狙われています!

標的型攻撃メールとは?

攻撃対象の組織から重要な情報を盗むことなどを目的として、組織の担当者が業務に関する案内やアップデートのお知らせだと勘違いし、URLをクリックしてしまうように巧妙に作り込まれたメールの事です。

重要なのは日頃からの危機意識と訓練

「誰が危険なURLをクリックしてしまったか、レポートされます。」
「訓練を行う人数に応じた料金体系なので、コストが抑えられます。」

情報を盗み出すメールを見極める力を、
標的型対策トレーニングで鍛えましょう!

期待できる効果

「標的型攻撃メール訓練サービス」を実施いただくと、従業員の皆様に次のような効果が期待できます。

● マルウェア感染の危険性を理解
たった1通のメールの悪意あるURLをクリックしてしまったせいで、そこから組織内に不正侵入、組織にもマルウェア感染が拡大し、機密情報が搾取されてしまう・・・標的型攻撃メールでマルウェア感染した場合のリスクが分かります。
● 対処フローへの理解促進
標的型攻撃メールをもし受診してしまった場合の、社内の問い合わせ窓口や対応方法を啓発できます。
● セキュリティ意識の向上
差出人、添付ファイル、リンクURLなど、受診メールの怪しい部分を意識的にチェックするようになります。

サービス提供の流れ

お申込み→訓練対象メールアドレス用意→訓練用メール文面の作成→メール送信日時の設定→訓練メール一斉送信→レポート集計&納品

価格表

初回ユーザー登録
50,000円(税抜)

訓練メールを送付する数量を選択いただけます。

20名送付分 4,000円(税抜)
50名送付分 9,700円(税抜)
100名送付分 19,000円(税抜)
500名送付分 93,000円(税抜)
1,000名送付分 180,000円(税抜)
サービスのお申し込みはこちら

ご不明な点がありましたら、
お気軽にご相談ください。

→
お問い合わせはこちら
ページの先頭へ